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2009年5月の7件の記事

2009年5月28日 (木)

Tower Of Power

Tower Of Power at BLUE NOTE 東京行ってきました!

Top_006_5 去年の今頃もTOPで踊ってたことを思いだします。
引越しが決まったばかりで、乾杯のときにみんなにおめでとうって言ってもらえてうれしかったな(涙)

 去年は4人でしたが今年は8人!の大所帯でステージまん前のテーブルを占拠しました。
根性で席を確保してくれたH氏に大感謝だ!!

ソウルやファンクをすこし聞き始めたのはここ2年くらいの私ですが、いやTOPは本当にすごい!
音が始まると体が勝手に跳ねてしまう!
今年も汗だくです。

インコグニートの3倍くらい汗かきましたsweat01

エミリオは今年も可愛かった。
サックス吹いてても歌ってても、カオがずっと笑ってるのhappy01
歌ってるラリーの体を見ていると気持ちがいい。

ディーディー・ブリッジウォーターもそうだったし、インコグニートで歌ってたジョスリン・ブラウンも、今回のTOPのベースのロッコ、バリトン・サックスのDOC、テナーサックスのエミリオもトムも、音楽界の大人達のパワーってのはものすごいです。(去年来てたハンク・ジョーンズなんて90歳。)
 あれだけの演奏とパフォーマンスで世界をめぐって(ものすごい体力)、私達みたいな若造を興奮させて感動させ、気付かぬうちに歴史を背負っていてもなお新しいアルバムを吹き込んで。


 「What is HIP?」って歌いながら、バンド内ではすごい若手が育っていってる。

日本もそうだなと私は思う。
五十嵐明要さん、池野成秋さん、坂田稔さん、、、、、他にもいっぱいいっぱいいるけど!
すげぇ大人たちがいて、若者を安心させない。
「あの年代ってなんであんなにすごいの???」っておおざっぱにくくっちゃうけど、私達はびびりながら尊敬してる。
Top_005 Top_012
サインもらってきたよ

 若干病み上がりだった為、正直途中で体力がヤバかったのですが、
目の前10センチでぶいぶいソロを吹かれてるのに負けてたまるかぁっと思い踊り続けました。
ねー、みっちさん(◎´∀`)ノ
おかげで気分がすっきりした。

総勢8名はそのあとポルトガル料理を食べ、興奮さめやらず、雨の中傘さして代々木公園まで歩いたんでした。
おつかれさまみなさん。楽しい夜だったねgood

What is hip?
なんと、ギターがサンタナのヴァージョン↓

http://www.youtube.com/watch?v=xE-TfJQ0WKA&feature=related

 

 

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2009年5月24日 (日)

ブログかいてるよー

 ライブ宣伝の記事を載せたあと、また別の日記を書くとき「本番終わるまで宣伝記事をいつもトップにしておきたいんだよなぁ」と思っていたら、なんとaccoが自身のブログ(accoblog)でそれをやってくれていて(しかも私のライブの宣伝でよ)「おおぉ!なんてこった!!」と思い、ココログしらべたら同じ機能をみつけたので、本番までSing Me A Song Again の宣伝をトップにしちゃうぞー!
一個下の記事がNEWということでよろしくお願いいたします。

Photo_4 Photo_5

 先日、都内某高校にて池野成秋さんのトリオでの演奏会があり、そこで歌わせていただいた時に生徒会のみなさんに手渡していただいた花束。
あんなに大勢の高校生の前で歌ったのは初めてだ!
 正直、「いまどきの高校生」っていう勝手なイメージを持ってびびっていたけど、それってほんとにこっちの勝手なんだわと反省した。
中間テストを終えたばかりのみんなはしっかりこっちを向いて聴いてくれた。坂田稔さんのドラム・ブギに男子釘付け!
 すごく楽しかったなぁ。
年下の人たちをなんでだか私はすこしこわいと感じてしまうとこがあるんだけど、でも、今回12年ぶり(!)に高校に入ってみて歌ってみて、小・中・高校生それぞれともちょっと関わってみたいなと思った。
みんなで歌えたら、楽しいだろな。なんて。
 私の中に変化をくれたライブでした。

それにしても生徒会長に花束もらうなんて、ヒラの高校生だった私にはまるで縁のないことだったよねぇ~・・とへんに感慨深く照れくさいぜ。。

 ポストを開けたら、大阪のaccoから封筒が。
なんとね、6月のSing Me A Song Againのフライイヤーデザインで、密かにポストカードを作成してくれていて、それを送ってくれたのです。
もう、こうやってブログ書きながら涙が出るんだけど。

 今回accoが考えてくれたデザインには「遊びゴコロでつくってみたもう一案」てのがあって、それは背景をホログラムみたいにキラキラ加工にさせるっていう案だったの。
ハデめで可愛くって面白くっていいじゃん!!だったんだけど、予算の都合上もあり今ブログのトップに載せてる水彩タッチのバージョンにしたのです。
本来の絵のよさがいちばん伝わるし、結果大好評でばんざいなんだけど、まさかキラキラバージョンでポストカード発注してるなんて思わなかったよ!!!


006_2 うーん写真わかりにくい!けどちょっとキラキラ加工してるんです。

005 しかも裏面ではaccoトレードマークの蝶とacco画のバンジョーがコラボレイトしてるじゃないかぁっ!

感激crying

しかもこういうのが、心身ともにひどい煮凝りみたいになっているときにふっと届くんだ。
accoよあんた何者だ?
この10枚、大事すぎてどう使ったらいいかぜんぜんわかんないです。
とにかく、私のまわりのaccoファンにはお分けしなければね。


  これを載せたら怒られるかもしれないけどあまりにかわいいので、、

004_2 

ポストカードと手紙が入ってた封筒に描いてあったイラスト。
いとしいです。

ひょっこりひょうたん島とaccoと井上ひさしって何かがつながってるんでしょう。

おこられそうなので小さく載せてみました。だ、だめかな・・coldsweats01

 

新宿上空から飛行船がやってきて、私の住んでるマンションの真上で旋回して北の方へ行った。
お洗濯、中断。

小学校のときは授業も中断したっけ(笑)
ベランダに鈴なりになって。

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2009年5月21日 (木)

☆Sing Me A Song Again at HUB浅草 詳細☆

 
     熊田千穂と銀座キラ星カルテット☆Sing Me A Song Again at HUB浅草

  ~それは、やわらかな午後のうたた寝に訪れるつかの間の白昼夢なのかもしれません~Ssa_omote_4   

 

いよいよ来月です!!
日曜午後の浅草に熊田千穂と銀座キラ星カルテットがやってきます。
  ジャズで踊ってやがてリキュールで更けるまで、どうかひとときご一緒に。

  日時  6月14日 (日)
       
13:00開場/13:30開演

  
料金  \3,500 (2ドリンク込)

  場所  HUB浅草店 03-3843-1254
       http://pub-hub.com/hub_asakusa/
       
       111-0032 東京都台東区浅草1-12-2

  
最寄駅 銀座線田原町3番出口(徒歩5分)

              ☆出演・熊田千穂と銀座キラ星カルテット☆ 
                   
                    ヴォーカル 熊田千穂
                    バンジョー 青木 研
                  テナーサックス 上野まこと
          テナーサックス・クラリネット  渡邊恭一
                   スーザフォン 井桁賢一
                          
そして
                    トランペット 筒井政明
                     ドラムス   日高 弘


 今回のSing Me A Song Againはトランペット 筒井政明さん、ドラムス 日高 弘さんを迎え、
曲目も新たに6人編成のバンドと一緒に豪華にお届けします!


 ライブに向けて、ブログの表紙も変えました。
これは、もちろんそうですaccoの作品です!日曜午後の浅草で開かれるジャズ夜会を素敵に描いてくれました、素晴らしいねheartうれしいですsign01
このフライヤー、ぜひ手に入れていただきたい!

  熊田千穂と銀座キラ星カルテット☆Sing Me A Song Again とは

はじまりは2007年、昭和初期のジャズソングとディキシーランドジャズを収録したアルバム「Sing Me A Song 」の発表と、お披露目ライヴでした。
プロデュースはバンドメンバーで、世界的バンジョー奏者の青木研。
 熊田千穂のノスタルジックな歌声と、トラッドジャズ界を盛り上げている若手奏者達によって再現されるジャズソングは世代をこえて、あまくあたたかく、時にエキゾティックに届きます。
 2008年、舞台「花よりタンゴ」(作・井上ひさし/演出・中島桃果子)にバンドごと出演したのをきっかけに「熊田千穂と銀座キラ星カルテット」と呼ばれるようになり、「Sing Me A Song」は発表から3年ちかくがたってなおラジオ・イベント等に取り上げられるなど、各地でゆるやかに浸透しています。


 
ジャパニーズジャズの聖地・浅草にある東京トラッドジャズの殿堂HUB浅草店で念願のライブとなる今回は、新たにトランペットとドラムを加えた豪華編成で登場。
東京行進曲、上海リル、アラビヤの唄・・・・・日曜午後の浅草でキラ星輝くジャズ夜会の幕を開けて、
  もう一度、あの楽隊たちが帰ってきます。

  浅草でお会いしましょう!!happy01

                              

  

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2009年5月20日 (水)

熊田千穂と銀座キラ星カルテット in 新宿ジャズまつり


 熊田千穂と銀座キラ星カルテットで、新宿ジャズまつりにて演奏させていただきました!
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今回、出番がいちばん最初の枠で12:00だったのです。
そして会場は4Fの和室。

 事前にプログラムを見て一番おどろいたのは会場がここ↑であるってことでした。
和室はいいのnoteむしろウェルカムlovely
ぜひタタミの上で銀キラやりたいよう!って感じなんですが、ここね、広いのsign01

今まで秋も春も私は小さめの会場をあてがわれていて(あ、でも一昨年秋のハリソン・バーは広かったなぁ・・すごく緊張した)去年秋に初めて熊田千穂と銀座キラ星カルテットの名前とメンバーで演奏したのも、三丁目の小さなお店だったのです。

お客さまが近いのって緊張するけど、空気がほぐれて密になれた時にはそれほどあたたかく楽しいものはなくて、だんだんそれに慣れていっていたんですが、

「お客さん、、埋まるだろうか・・・・・・・sweat02

っていうのが今回すごく不安でした。
12時なんて早い時間にどれだけの人が新宿文化センターに到着しているのやら・・
しかもそのうち何人が興味を持って、4Fまで上がってきてくれるだろう・・
 閑散とした和室はつらそうだなぁ・・・・・crying

ところが、会場についたらすでに客席に待っていてくださる方々がいて
演奏を始めてからもすこしづつお客さまが増えていって、後半にはだいぶ席も埋まり、予想していたよりもずーっと沢山の方に来ていただけましたscissors

チェックしとくか的にチラ見しにきたような方もいて、それって光栄なことです。
 
 だってフタを開けたらけっこうな豪華メンバーだけどさ、看板が
”熊田千穂と銀座キラ星カルテット”だもん(笑)
「どっちかですね」って感じでしょう? 極端そうな。

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メンバー紹介中かな?
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井桁さん、しぶいカオ。都合上、ピアノの前に立ってもらっています。

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どうしてもスーツと帽子のバランスが気になったんだよなぁ・・
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この写真かわいい

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麻の三つ揃いスーツってやくざみたいなイメージだなぁと思ってたら、本人は「昔の校長先生みたいな」って言ってました。どっちかなー
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去年のオールバック&タキシードとは別人みたい!
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バンジョー持ちかえギター演奏中。ということは上海リル。

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インストで、ハニーサックルローズ中。

来月の浅草HUBでのライブに向けて、たくさんの方に宣伝ができたと思いますhappy01
ヨカッタheart
いちばん上に載せた写真は多分みんなで踊ってる時のもの。
Shall We Dance?かなぁ
みんな笑ってますね。楽器にかくれてるけどこれは井桁さんも笑ってるでしょう。
写真はみんなまろさんが撮ってくれました。
どうもありがとうございます!



今私の一番の心配はインフルエンザです。
外出禁止や集会禁止になんてなったら困ります。
どうか、世界中で少しでもはやく鎮静に向かっていってくれますように。

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2009年5月 7日 (木)

中島桃果子「恋とアイスクリーム」

やっと読めた。
もかこの新作です。
4月末から発売中のPapyrusに書き下ろしの短編「恋とアイスクリーム」が掲載されています。
 時間のできるまで本棚にしまっといて、昨日やっと読みました。

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  太陽の光も届かないような深海から泳ぎ始めときにもがいて、海面ちかく、
差し込む光を水の中で浴びながらそのまま一気に空にむかって泳いでいく魚のように
書くたびにぐんぐん進んでゆくようです。
「蝶番」「ソメイヨシノ」「恋とアイスクリーム」。
同じ人が書いたのに、そうじゃないような。
 
この作家の人って私がしってるもかこだよねぇ?
読みながらすっかり忘れたり、ふと思いだしたり。



  

  復刻バンザイ!
セブンイレブンの売り場で思わず二度見(笑)
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これは私がきっと世界一好きなチョコレート。

一枚100円だったこのチョコをいちにち100円のおこづかい(友達とあそぶときだけ)だった私が買うことはできなくて、
お菓子やさんで100円ぶんの駄菓子をいっぱい詰めたビニール袋をにぎりしめ横目で見てた。

私のおばあちゃんはこの「霧の浮舟」が大好きでときどき「ちほちゃん、霧の浮舟も買ってきてね」と言って200円渡してもらえる日は私にとってもすごくうれしい日だったのです。

もう大人になったから、何枚でもいっぺんに買えるのにな。

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2009年5月 2日 (土)

SP盤・蓄音機・つくばの真夜中

 日記の内容が前後してしまうけれど、


先月のつくばSAVOYでのライブのあと、
ライブを聴きにいらしていたギター河野くんのお知り合いのご夫妻のご自宅にお邪魔しました。
というのも、私たち三人はベース田中くんの車で一緒に移動をしていたためセットで動かざるをえないので、河野くんにくっついてずうずうしく訪問してしまったからなんですが。。

 「せっかく河野くんがつくばに来たなら、ジャンゴでも聴いていってもらおうかと思って。」
きれいなマンションの一室のドアをあけたら、そこはまるでSP博物館でした。
壁いちめんにきっちりときれいに並べられたものすごい枚数のSP盤!
三人ともあっけにとられるくらい、壮観なながめでした。ここドコ?
瀬谷さんは、見たこともないようなプレーヤー(古くからあったものをオーダーしてリメイクしたそうです)で次々と大切な音楽を聴かせてくれました。

 

 おどろいたのは、枚数を重ねるごとにどんどん音が変わっていくこと。
弦の響き、ベースが揺らす空気、人の声もなんだかだんだん立体化していくみたいに聞えてきて、
なぜか私はジャンゴが着ているジャケットの袖口とか襟の形や布の質感のことなんかを想像しながら聴いていました。
 不思議なんだけど、知らない時代のみたこともないフランスの午後の街角とか、レコーディングマイクに向かうミュージシャンの背中とか、そんなのがどんどん想像に浮かんできて。



 「ほんとはね、5時間もするともっと音がかわるんだよ。
  真空管があったまるからね」


という言葉にも納得できちゃった。
多分、音だけじゃなく映像が見えるように聴こえるんだと思う。SPレコードって。CDとはくらべものにならないほど。
だからいつまででも次々聴いてしまうんじゃないかな。
実は私の父はオーディオマニアで、実家には劇場用スピーカーがどかんとあるのだけど、CDの澄んだ音に合う音楽と、SPのような、手触りを再現するものに合う音楽って違うんでしょうね。




 私がいるのに気を使ってくださって、ボーカルものもたくさんかけていただいたのだけど、
偶然にも私が最近よく聞いていて、その日の昼間もipodで聞いていた(日記にも書いてた)オスカー・ピーターソン・シングスの中の曲がかかったのです。

  ぜんぜんちがう!!!!!!coldsweats02

私が聞いて知っているのとはまったく別ものの声と音でした。
がくぜんとしちゃった。

 はらぺこだった私たちは奥さまの手料理を夢中でごちそうになり、結局深夜1時半をまわるまでSPレコードを聴き、ギターに触らせてもらい、きゃっきゃしながらとっても満たされてしまったのでした。
 外の雨はさらにはげしくなって、深夜の緑の匂いの中を車で東京に向かいました。



 音楽はどんどんコンパクトになって、私もいまやCDをパソコンで圧縮してipodにつめこんで持ち歩き、ライブもMP3レコーダーで録音して聞き返したりするけれど。
実際に生の音楽をやっている人間がふだんそんな音で耳をみたしていていいのかな。
ライブを聴いたりやったりしたからではなく、SPレコードを聴いてそんな反省(?)をしているのもなんだか悲しいハナシだけれど。
かわいそうな私の耳よ。
あなたは本来もっともっとすごい力をもっているのに、やせ細った音ばかりをイヤホンでつめこんで聞かせ続けてごめんね。

過去にいくつか、びっくりするような意見に行き当たったことがある。

  -オーディオマニアの究極の願望は「生よりいい音で聴くこと」であるー
とか、
  -「あんまりいい音で聴かないほうがいいよ、音楽やる気なくしちゃうから」-
とか、

「クレイジーだぜ!」と思う。
テクノロジーと人のバランスってむずかしい。
本当はいつだって、極力豊かなものに多くふれたほうがいいに決まってるもの。
たどり着けないかもしれないと思って不安になるほうが、気づかぬうちに貧しく満たされるよりずっと豊かなんじゃないかな。

つまりは私、実生活で解決できてないんだけれど。


1_001 瀬谷さんに見せていただいた
「SPアルバム」
初めて見た。こういう風にして売られていたのね。
瀬谷さんはSPレコードを聴く会の方でした。
なるほど・・・

実はこれ私の持っている蓄音機
去年の「花よりタンゴ」で青木研くんがまわしていたのはこの蓄音機です。
いまやヤフオクで買えるんだよ!びっくり
1_002

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5月スケジュール☆

 すでに一つ終わってしまいましたがsweat01sweat01sweat01

5月のライブスケジュールです。
Duwrite May、熊田千穂ソロ、増田信太郎ソロ・・と順にのせてます。
ホームページも更新してます。

                Duwrite Mayスケジュール

■5月14日(木)麻布十番 インフォキュリアス
            22:00~・23:00~ の 2 stage 
            music chargeなし
            港区麻布十番3-6-9 B1
            03-5439-9337

■5月14日(木)麻布十番 インフォキュリア
            22:00~・23:00~ の 2 stage 
            music chargeなし
            港区麻布十番3-6-9 B1
            03-5439-9337

                 熊田千穂スケジュール

■5月1日(金)北浦和ペントハウス
             
            
 ・加藤人 bass
             ・青木研 banjo
             ・熊田千穂 vocal
    5月も出演です、ペントハウス(お店のブログ)

    とにかくなんてディープな!!北浦和にこんなお店があったなんてっっ!

■5月7日(木)オクリーズ東京
  
             ・熊田千穂 vocal
             ・中嶋錠二 piano
           LIVE 19:15~23:00(3STAGE)
           チャージ¥3000(1drink おつまみ付)

■5月10日(日)緑蔭館ギャラリー

            ・熊田千穂 vocal
            
・池野成秋 piano
            ・柿崎恭子 bass

           14:00開場・14:30開演
           入場料2000円

 ピアニスト池野成秋さんと、成城にあるちいさなギャラリーで小さなライブです。
世田谷区成城6-15-13 Tel03-3484-4355
地図http://www.enjoytokyo.jp/NT002Map.html?SPOT_ID=s_13005147

■5月16日(土)新宿・春の楽しいジャズ祭り
  
  熊田千穂と銀座キラ星カルテット出演 !

時間 11:30~20:30
場所 新宿文化センター
チケット 前売り3000円/当日3500円

恒例、新宿文化センターがまるごとライブ会場になる企画です。
 銀キラの出演は1回。一番早い時間ですのでおくれませぬよう~~走る人
会場はなんと和室よ!!!
タタミで銀キラいい気分(温泉)

 熊田千穂と銀座キラ星カルテット
12:00~12:40 4F和室 COZY CORNER
 
■5月22日(金)四ッ谷ダイヤモンドクラブ

           ・ 熊田千穂  vocal
           ・ 田辺恵子 piano
           ・増田信太郎 guitar
         20:00Start 4stage・チャージ2000yen
  ピアノ田辺さんと増田信太郎とのトリオが定番と化しつつあります、ダイヤモンドクラブ。
かっこいいピアノバーです。

                         増田信太郎ソロスケジュール

■5月19日(火)武蔵小山ライブカフェAGAIN

vo.半坂暢子、sax.柳瀬明子、gt.増田信太郎、ba.中村恒司、ds.森永哲則
Start:19:30~ 2stage
入場料:2,000円

 

■5月22日(金)四ッ谷ダイヤモンドクラブ

           ・ 熊田千穂  vocal
           ・ 田辺恵子  piano
           ・増田信太郎 guitar
         20:00Start 4stage・チャージ2000yen

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