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2009年9月の7件の記事

2009年9月28日 (月)

更新!10月スケジュール☆

  10月スケジュール、一つ追加しました。
13日の銀座パナシェ、ピアノ池野成秋さんとのデュオです。
第四木曜日のインフォキュリアスライブはDuwrite Mayではなくギター増田信太郎とサックス・岡安香さんのデュオでの出演になります。
同じ夜、熊田は経堂にて池野成秋さん・大津昌弘さんと出演しております。
まさかまさかのダブルブッキング的スケジュールですが、、、、(汗sweat01
前々よりのお誘いをありがたく受けさせていただきました。

 しかしこうなると、ギター増田のサックスとのデュオライブを私も聞きに行きたいなぁとも思っていたりします・・happy01

 

               Duwrite Mayスケジュール

■10月8日(木)麻布十番 インフォキュリアス
            22:00~・23:00~ の 2 stage 
            music chargeなし
            港区麻布十番3-6-9 B1
            03-5439-9337

■10月22日(木)麻布十番 インフォキュリア 

           
 ★この日の出演はDuwrite Mayではなく、

            
ギター・増田信太郎
            サックス・岡安香

           
 のデュオでの演奏になります。

            22:00~・23:00~ の 2 stage 
            music chargeなし
            港区麻布十番3-6-9 B1
            03-5439-9337

                 熊田千穂スケジュール

■9月29日(火)北浦和・ペントハウス ペントハウス


・加藤人 bass
・笈沼健司 guitar
・熊田千穂 vocal
20:00start/3stage
★お酒おつまみ込 3500円



■10月1日(木)上野・アリエス アリエス


・日高 弘(drums)
・熊田千穂(vocal)
・青木 研(banjo)
・加藤 弘(bass)
チャージ2000円

■10月13日(火)パナシェ

・池野成秋(piano)
・熊田千穂(vocal)

19:30start

■10月17日(土)オクリーズ東京 パーティー


■10月22日(木)経堂・クレイジーラブ CRAZY LOVE


・池野成秋(piano)
・大津昌弘(bass)
・熊田千穂(vocal)
チャージ3000円
20:00start


■10月23日(金)HUB浅草店

熊田千穂と銀座キラ星カルテット LIVE at HUB浅草
↑スペシャルゲスト登場予定!

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2009年9月27日 (日)

HUBのスケジュールに!!

  
  載ったよーーーーーー!!!!!
Hub2                       

                               

                            Hub1                         

 

                     

             

                   

                

            

                

           

             

              

しかもスケジュールDMの裏面にて宣伝していただいてます!!!!! 





これ私にとってすごいことなんだってばcrying               

 来月23日ですよーheartheartheart

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やぶそばでおそばを

  お休みに、久しぶりに神田のやぶそばに行きました。
初めて休日に行ったら激混みでびっくりw(゚o゚)w
お庭に待つための部屋がちゃんと用意してあるのに、門の外まで行列がたえません。

 有名だって知ってたけどここまでだったとは・・・
以前に来たのは5月の平日で、お庭の緑が鮮やかでお座敷に風が入って気持ちいい時期でした。
今回は活気に満ちた雰囲気に乗せられて勢いよく食べてしまったけど、それはそれで楽しかったな。


Rimg0371_3

Rimg0361

ざるそばとてんたね(芝えびのかきあげ)おいしい!         

                                    

                                      

                             

                 

 このお店のオーダーの通し方って独特で、注文を聞いた後、店内奥にあるお会計場所に座った着物の女将さんが「ざるいちまい~~~~~、鴨なんばん~~~♪」って歌うように厨房に伝えるんだけど、
あれって口伝で代々伝えていくのかなぁ。
節回しが独特なんだよなぁ。
歴史の古いお店だから、開店当初から変わらない唄なのかも。              
      

                              

                                  

                   

                                 

Rimg0366            

 そば湯
子供のころはさっぱりわけがわかんなかったそば湯がこの日やたら美味しくて、「おいし~」って言いながらのんでたら「あらあら、いくらでもどうぞ」と店員さんがおかわりを持ってきてくれた(。・w・。 )
すごく混んでて、早く出なきゃとどっかで思ってたんだけど、やさしく接してもらってうれしかったなcatface     
                         

                                              

                                               

 神保町、小川町の並びが好きです。
昔からある、店構えがかっこよくて美味しいお店がビルの隙間にたくさん隠れてるし、喫茶店がたくさんあるし。なにより神保町は世界一たくさん古本屋の集まっている街なんだって。

                                                                      

Rimg0373 タンゴ喫茶“ミロンガヌオーバ”

何度神保町に来ていても、なぜかここだけは入る勇気がなかったんですが・・・・入ってみたい気持ちはつのりにつのって、とうとう勇気出して入りました。       

                 

                                    

                                       

                                        

 Rimg0376_3              

 Rimg0375_2 Rimg0374
                                                

                                   

                        

               

          

              

                

飾ってあった写真。タンゴバンドかな。
こんど空いてる日にゆっくり音楽聴きにこよう。


 いまはもうなくなってしまったけれど、新宿歌舞伎町にあった名曲喫茶スカラ座で私はアルバイトをしてました。
麻衣子と映画を観に行った帰りに見かけた蔦の絡まった大きな洋館の佇まいに一目ぼれして、大学4年から、その後文学座にいる間もずっと働いてました。
 天窓のある中2階付き、吹き抜けの地上3階・地下一階。
3フロア分の高さの一枚ガラスのステンドグラス。骨董品みたいなクラシックのレコード、豪華なソファ。
コーヒー豆を挽いて、店中に配置してある植木や鉢植えの花に水をやることで一日が始まり、冬は毎日暖炉に薪をくべました。
長い長い時間を人とコーヒーと煙草と暖炉の煙と一緒に過ごした床板や柱の、あの安心する色や質感。
あんなに素晴らしい、この世に二つとないような場所で働けたこと、一風どころか二風も三風も変わった人たちと一緒に仕事したこと、あのお店の鍵を持たせてもらっていたこと(朝のオープンから稽古の始まる夕方まで働くことが多かった)は今でも私の大きな自慢です。                               

 通ってるうちに慣れるもんだなとほんとに思うのだけど、客引きのおじちゃん達とも仲良くなったし、今だに歌舞伎町にいくと懐かしくてじーんとするし、どこかほっとするの(笑)
スカラに思い出を刻んでいる人が全国にどのくらいいるんだろう。
二度と戻ってこないことがほんとに悲しい。
「歴史を持つものは大切にするべきだよ。」
スカラ座を思うと無条件にそう言いたくなってしまいます。                                     

 素敵な喫茶店に行くたびに、スカラ座を思い出してる自分がいます。
スカラでライブしたかったなぁ。
間に合わなかったなぁbearing                                                   

 はっcoldsweats02
やぶそばに行った休日のことを書くつもりがなんか変わってきてしまったっ

                                      

                                     

                                    

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2009年9月24日 (木)

ドイツから(Ⅰ)

 

 先日、パソコンを開いてメールをチェックしたらとてもとても驚いてうれしくなるメールが届いていました。
ドイツから。
日芸時代の同期、
舞踊家の島地保武くんからです


 “やす”とみんなに呼ばれていた日芸時代の彼は、背が高く、髪はドレッドで、筋肉がたくさんついてるかんじだけどしなやかな体つきで、彼の選ぶきれいな色のパーカーやスニーカーやリュックはいつも冴えて映えていました。

スペースさえあればどこでも踊っていて、学食でも購買でも廊下を歩いてるときでも、誰にも真似できないようなしなやかなリズムをいつも身体の中に流している。
やすの雰囲気を言葉に表すのはとても難しいんだけど・・・                                 

                                  

                                                                       

 あたりかまわずがんがん踊ってる若者って、同世代の人から見てもあんまり気持ちのよくないことも多いのだけど、そして私はそういうのにイラっとしがちなタイプなんだけど、やすはつかみどころがないくらいにナチュラルで、空気が流れてるみたいに踊るので、気にならないどころか気持ちよくて。
もっともっと見ていたくなってしまって、よく「踊ってよ」と頼むのだけど、すると彼はなんだか照れてほんのちょっとだけステップを踏んでみせてやめてしまうのです。
だから、踊ってる彼を台本を読むフリをしながら横目で見ていたことが私は何度もあります(笑)。
(でも、気付かれちゃうのかすぐやめちゃうんだけど)                                     

                 

                                                                     

 「だっておれ、ただクラブでハウスおどってるだけだもんー」
独特のおっっとりした口調(外見とちぐはぐでおもしろい)でよくそうい言ってました。
私達は学校以外でも、工夫をこらして面白い誕生日パーティーを開いたり、キャンプに行ったりする仲間でした。
ダンスの教育を受けてる受けてないとかどうでもいいくらい、やすの踊る姿はとにかく美しかったんです。みんながやすに
「ねえ、踊って!」と声をかけていました。
 私と同じ演劇学科演技コースに入ったやすは、演技を学ぶ同期の目の前ですごい勢いでダンスに目覚めていきました。
演技コースのカリキュラムに含まれる舞踊(バレエや体操を学ぶ)の実習に誰より熱心に取り組んでいた彼は、洋舞コースの授業を聴講するようになり、じきに洋舞コースへ転科しました。
彼を見ていた誰もがうなずく、ごく自然な流れに思いました。
なんだかわからないけど、何かが特別な人。                                                     

                                        

                                                                   

 幼児のころからバレエを学び、すでにプロのダンサーとして活躍している人ばかりがいる洋舞コースに途中から入っていったやすの努力はどんなものだったか、想像してあまりあるものがあるけれど、
確実に才能を開かせていったやす、クラブで踊るのが大好きな男の子だったやすは、とうとうプロの舞踊家になりました。                                                                   

                                                                          

 卒業後は仲間みんながそれぞれの道を探して散らばっていきました。
私は劇団文学座へ。
文学座を出たあとに、やすのソロパフォーマンスを観る機会が一度だけありました。
ピンスポット(照明)を浴びて一心に踊るやすは自分を研ぎ澄まそうと、もう彼の道を見つめて歩き出していて、私は何もしてない自分がひどく情けなかったのを覚えています。                                 

                                            

                                                                  

 その数年後、“やすがニューヨークで出演した公演の批評がニューヨークタイムズ紙に載ったらしい” ってうわさを聞きました。
やっぱり、あの人は日本だけにおさまってられない人だ、身体一つで駆け抜けてる!って思いました。       

                                                   

                                                                       

 その後私には、迷ったりトンネルに入ったりの20代半ばの数年間があって、
自分のことで精一杯すぎて、昔の知り合いの誰にも会いたくなかったりしました。親友にすら。
みんながそうだったのかもしれません、誰のうわさも届いてこない。
たまに会う人に「やすって今どうしてるか知ってる?」って聞いても誰もしりませんでした。
でも、やすのことだから、絶対に世界のどこかで踊っているはずだと思っていたけれど。               

                

                                                                        

 そんなやすから突然メールが来たんです。
「夏に谷中であなたを見かけた気がしました。
ブログをみつけたら、谷中の日記があってやはりと思いメールしました」と。
 驚いたなんてもんじゃない!超嬉しかったです!!                           
谷中に住んでる友達のうちにふらりと遊びに行ったあの日、同じ街で見かけてくれていたなんて!
そして気になってネットで調べ、見つけて、メールをくれた。
その一連の行動すべてが、特別な贈り物をもらったように嬉しいです。                                 

彼はやはり今も世界で踊っていました。
ドイツにあるフォーサイス・カンパニーという所でバレエやコンテンポラリーダンスを踊っていて、今本番中なんだそうです。


 メールをもらった時にドレスデンで公演中だった作品のポスター。
モデルはやす本人です。 
8372aff0e5_3



                              

                                  

                 

                  

                

           今週末はミュンヘンで公演があるようです。 D04f231915_3                                                              

                                              

                          

                                  

                           

                                       

                       

島地保武ブログはこちら。                                                        

身体表現の分野においても、世界的に活躍している日本人は大勢います。
やすのいるこのフォーサイスカンパニーのメンバーだって、紹介されている16人のダンサーのうちの二人は日本人です。

日本のマスコミに取り上げられているのはほんの一部の人たちで、ほんとうはもっと、
もっとたくさんいる。
もっともっと、そのことを日本のみんなに知らせて、誇りに思っていいのにね。
すごいな、ほんとうに素晴らしいなと、感動してしまいます。
やすに私はとても元気をもらいました。                                                           

今年は日本でのバレエ公演のために12月にまた日本に帰ってくるそうです。
そしてなんと、つい最近結婚したそうで、
あらためて、おめでとう!やす!!!
みんな、あなたを誇りに思うよ!!!!!

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本日のinfocuriousライブはお休みです

   本日、24日(第4木曜)のinfocuriousのDuwrite Mayライブはお店の営業スケジュールの都合によりお休みとなります。

次回のinfocuriousでのライブは10月8日(木曜日)です。
通常どおりの第二木曜で、お待ちいたしております!

 また、10月22日(木曜日)のinfocuriousライブはDuwrite Mayではなく、

ギター・増田信太郎
サックス・岡安香

のデュオで出演いたします。


 どうぞ、よろしくお願い致します。

ぺこりφ(・ω・ )

Duwrite Mayより。

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2009年9月21日 (月)

熊田千穂と銀座キラ星カルテット・HUB浅草出演!!!

heartheartheart熊田千穂と銀座キラ星カルテットライブ情報ですheartheartheart

10月23日(金曜日)  HUB浅草店
  スタート 19:20~ (3ステージ入れ替えなし)

        熊田千穂と銀座キラ星カルテット


             熊田千穂(vocal)
             青木 研(banjo)
             上野まこと(tenor sax)
             渡邊恭一(tenor sax)
             井桁賢一(sousaphone)

      位置情報ご予約はHUB浅草まで 03-3843-1254位置情報



 6月に行われたライブの様子です↓

Shall We Dance? ~踊らん哉~



Moon Ray



きたる10月23日(金曜日)、熊田千穂と銀座キラ星カルテットがHUB浅草に出演します!!
これは私にとってとても特別な事です。
さる6月の日曜日昼間にHUBで行ったライブは、いちおう出演なのですが、
実はどうしてもHUBでやりたかった私が昼間の時間帯を「貸切」にして行ったかたちでありまして、正式な「出演」とは違ったんであります。                                                 

 HUB浅草のクルーになって、7年目になります。
はじめは「ジャズバーで働くっていう夢を満たすため」だったのが、「いつか出られたら」と思うようになり、右往左往歌ってるうちにこれだけ経っていました。
がんばり方次第ではもっと早く出られていたはずと思うと、時間がかかりすぎだと反省するのですが、いっぽうで私にはこのくらい時間が必要だったかもな、とも思います。                         


 あまたあるジャズの有名店の中で、HUB浅草は高級有名店ではぜんぜんなく、下町の、ノリよく親しみやすーい、価格も安い気楽なお店ですshine
でも私にとっては、今あるほとんどがこのお店から始まったって思えるくらい、
いろいろな事を教えてもらい、たくさんの出会いをくれた特別なお店です。
上司、クルー、キッチンスタッフ、出演者、お客様、浅草の街の人たち。                           



若松店長いわく「クルーが出演者になるのは今回が初めて」なんだって
それは、うれしいなあheart




 10月があるのは6月が成功したからなわけで、6月のライブはほんとうにいろいろな人の力をかしてもらえたから実現できたものです。
10月、いいライブにしたいです!!
どうぞ、いらしてくださいね。
お待ちいたしております!

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2009年9月 1日 (火)

“O Astronauta”

  先日、コンビニで雑誌をめくったらルイ・ヴィトンの広告写真があまりにかっこよくて手が止まってしまいました。                                                                  

Chn11_rpt7755_0805_lvlow_cvlundp_3                  

                   

                       

                 

                   

                        

                

          

添えられたコピーは

 人類を、新たな地へ導く旅。

米国初の女性宇宙飛行士、サリー・ライド、

1969年人類初の月面着陸を成功させた
アポロ11号のバズ・オルドリン、

アポロ13号船長のジム・ラヴェル。                                                



この写真が見開きいっぱいに出てきて息をのみました。
フォトグラファーはアニー・リーボヴィッツ。
果てしのなさと、つかめそうにリアルな夢がこんなにも同時にあり、3人は子供みたいな目と聡明な表情を持っています。

 スーパーモデルたちを起用した様々なブランドの広告写真を見るのが私は大好きだけれど、これには圧倒的にダントツに惹きつけられてしまって、このページだけ見たら満足してしまって雑誌を閉じた次第です(笑)。

 Louis Vuitton -A Journey Beyond-
ルイ・ヴィトンのウェブサイトです。↑
ここから彼ら3人の宇宙についての会話を見て聞くことができます。
私はもっともっと詳しくいろんな話して欲しいんだけどなぁ・・でもすごい面子の対談です。                            

                                                                          

  

                                           

 さて、そもそも私はこの夏よく聴いた曲の話を載せようと思ったんだった。
だいぶ以前のことです。
インフォキュリアスでのライブで、信太郎君がソロで演奏しはじめたある曲にみんなが注目(耳?)しました。演奏後に即、「今の曲、何?」って聞いたのは私もお客様も同時でした。
すっごく、素敵な曲。


 「宇宙飛行士」
                                                            

そう答えた信太郎君に、そのタイトルが意外なのか、いや、けっこう納得なかんじなのか、
よくわからないままに「うちゅうひこうし・・・」とつぶやきながらうなずき、
「いい曲だね!!!」と盛り上がったのをよく覚えています。

 バーデン・パウエルが作曲した“O Astronauta(宇宙飛行士)”
ヴィニシウスがつけた詞もあることを最近知りました。
この夏はこの曲を繰り返し聞きました。

 ブラジルで生まれたボサノヴァ(いや、サンバか)に「宇宙飛行士」ってなんだか不思議な感じがしないでもなかったけど、地球の裏側で互いに宇宙に思いを馳せてることにシンパシーを感じます。
ブラジルも宇宙も、もしかしたらすでに私からの遠さは等しいのかもしれません。
中学生のときに定まった、私の「生まれ変わったらなりたいものリスト」は、

 ・イルカ
 ・パイロット
 ・宇宙飛行士

であり、いまだに変わらずにいます。(ときたま「スーパーモデル!」なんてのも混ざりますが)
でも、「もしかしたら生きてるうちに宇宙に行けちゃうかもね」って気配を、
そうだなぁ、、高校卒業する頃からNASA方面よりびしびし感じております。
すごいよね。

 ヴィトンのセレブリティ・ラインでは、宇宙旅行用の鞄をすでに売り出しているにちがいないshine

“O Astronauta”

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